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<title>ほっとけナイトBLOG</title>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/</link>
<description>「ほっとけナイト」の模様をお伝えして、皆様との交流を図るBLOGです。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2006</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 14 Jun 2006 17:16:36 +0900</lastBuildDate>
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<title>「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」主催 「ほっとけナイト×キャンドルナイト」報告</title>
<description><![CDATA[<p>先週土曜日の６月１０日、キャンペーンの賛同グループである「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」さんが「ほっとけナイト×キャンドルナイト～静かな夜と世界の貧困」を大阪で開催しました。<br />
<img alt="林さん" src=" http://hottokenai.jp/night/archives/osaka0606/osaka1.jpg" /></p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/06/post_5.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2006 17:16:36 +0900</pubDate>
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<title>第５回「ほっとけナイト」のお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p>「貧困で苦しんでいる人は実際にどんな状況にあるのですか？」<br />
第１回を開催してから参加者からずっと同じ疑問が投げかけられてきました。そこで第5回は、これまでとは少し話題を変えて、「途上国のくらしってどんなふう？」と題して貧困の実際の現場について学んでみたいと思います。<br />
今回のスピーカーは、今年3月から「ほっとけない 世界のまずしさ」の政策を担当する大崎麻子さん。UNDP(国連開発計画)ニューヨーク本部の開発政策局ジェンダー課に5年間勤めた後、フリーの開発専門家としてUNDP、外務省のコンサルティングにも従事しています。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/06/post_4.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 07 Jun 2006 19:05:19 +0900</pubDate>
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<title>第２回「ほっとけナイト」 参加者の意見をまとめてみました</title>
<description><![CDATA[<p>第２回の様子はすでにお伝えしましたが、グループトークのセッションで出た意見をご紹介していませんでしたので、今回それをご紹介します。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/post_3.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Tue, 30 May 2006 14:52:24 +0900</pubDate>
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<title>「ほっとけナイト」を企画開催してみませんか？</title>
<description><![CDATA[<p>「ほっとけナイト」をご自分で企画・開催したいと思っていらっしゃる方に向けて、「こうしたらイイよ」という事務局からのアドバイスをまとめてみました。ちょっとでも参考になればと思いますので興味があったら読んでくださいネ。</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/post_2.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Tue, 30 May 2006 13:27:19 +0900</pubDate>
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<title>6/14(水）第4回は「『お弁当ゲーム』で世界を感じよう」</title>
<description><![CDATA[<p>第4回「ほっとけナイト」は「お弁当ゲーム」をとおして世界とのつながりを感じることがテーマ。<br />
毎日食する私たちの食べ物はいったいどこからやってきているのか？私たちの生活は世界とどうつながっていて、そしてそこにはどんな問題があるのか？<br />
日頃の生活では気づかない食とグローバリゼーションについて一緒に考えてみませんか？<br />
今回の企画は<a href="http://www.dear.or.jp" target="blank">特定非営利活動法人 開発教育協会（DEAR）</a>さんにご協力を仰ぎ、講師は佐久間智子さんが務めてくださります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/6144_1.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Wed, 24 May 2006 17:54:59 +0900</pubDate>
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<title>第二回「ほっとけナイト」が開かれました！</title>
<description><![CDATA[<p>5月19日、世界のまずしさをほっとけない人たちが集まって、いろいろ話しました。<br />
第１回「ほっとけナイト」で「ホワイトバンド」をつけたのはいいけれども次のステップが見つからないという声がたくさんでました。そこで、今回は何か始めた人に話をしてもらおう、ということになりました。そして、よさこい踊りと貧困をつなげた活動を始めた早稲田大学の清野和彦さんにお話しをきいてみることになりました。<br />
<img alt="051906_08.JPG" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/051906_08.JPG" width="254" height="228" /><br />
本日のスピーカーの清野さんです。<br />
<br><br />
「一歩前に踏み出そう、貧困をなくすために　～ケニア－天然資源－よさこい～」<br />
すべてのきっかけはアフガニスタンの航空写真を見て、木がぜんぜんなくて「木があったらハッピー<br />
だろう」って思ってなにかしたいと思って早稲田大学のボランティアセンターに行ったとき、ケニアでの<br />
活動をすすめられたこと。</a><br />
清野さんは、ケニアのある村での体験をいろいろ話してくれました。日干しレンガとわらと動物の糞で<br />
できた家のこと。水は川から煮炊きの火は森から薪として木を切って、というくらし。お金がなく小学校<br />
まではただだけれど、結局お金をかせがなくちゃならなくて、学校に行けない子どものこと。貧困とは<br />
いろいろな理由がからまりあってできているということ。</p>

<p><img alt="051906_01.JPG" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/051906_01.JPG" width="300" height="230" /><br />
<br><br />
清野さんが大事に考えていることは３つ。<br />
Imagination　私たちとつながっている「見えないところ」を知る　今日本にいてケニアのことはわからない。想像する。でも生活をつながっている。これを意識する。イメージなくしてはじめられない。想像から創造へ<br />
Commitment 関係性。　植林運動のリーダーのマータイ博士がいった。コミットメントが大事、と。つながること。いろいろな人がいろいろなことしているのでそれを有機的につなげていく。違う人が顔を合わせてやっていく。<br />
Positive　　人は楽しいことで動く。いい世界はいい人がつくる。たくさんの人がつながると希望がでる。<br />
<br><br />
日本に帰ってきて、自分の好きなことと、むすびつけられないかなと考えて、大好きなよさこい踊りを「思いをこめて踊る」よさこいにした。＊＊＊をつけた白い衣装で、「ほっとけない 世界のまずしさ」の思いを込めて、踊る。</p>

<p><br><br />
<img alt="051906_02.JPG" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/051906_02.JPG" width="308" height="231" /><br />
清野さんのお話しの後は、”全員自己紹介”。</p>

<p>Aさん：今、ウガンダの人に日本語を教えているのですけれど、ウガンダはビルばっかりという話を聞いていたので、また違う角度からの話を聞けてよかったです。<br />
Bさん：臨床　NPOレインボーの手伝いなど。コミュニティハウス長野県に母と作っています。<br />
Cさん：筑波大学　高校２年のときに南アフリカ。学内ではNGOがないので、埼玉大学に行ったり。ガールスカウトをやってます。アフガニスタンに物資を送ってたりしていました。<br />
Dさん：筑波大学　最近　人道支援に関心を持ち始めた。現状を知りたいです。<br />
E：会社づとめ。今年の７月からピースボートに乗船しました。ホワイトバンドがきっかけ。いろいろ勉強したい。<br />
Fさん：ホワイトバンドデーに参加しました。「ほっとけない」以外知らないので、いろいろ知りたいです。<br />
Gさん：去年、ブログで知って以来活動しています。ハンガーフリーワールドでも活動しています。<br />
Hさん：誘われてきました。<br />
Jさん：貧困に興味がなかったけれど、Gくんに話を聞いて興味をもってきたのできました。<br />
Kさん：社会起業メーリングリスト　をしています。フェアトレードをしています。<br />
Lさん：会社員です。少しづつ　参加できるようになってきました。会社でもなにかできたらいいなと。　<br />
Mさん：いろいろ勉強して、アフリカにはたらきたい。<br />
Nさん：大学生です。　以前から興味もってて、こういう会にでたのははじめてで、いろんな人の話を聞きたいです。<br />
Oさん：早稲田２年。自分の関心とつなげて社会のことも考えたい。<br />
よさこいをさきにしり、もうちょっとイベントとからめて、なにかできないかなと考えています。まず勉強したい。<br />
Pさん：会社員。自分は貧困問題に　ナイトに1回、２回と参加しまして、何か携わっていけたら、と思ってます。<br />
Qさん：教育の会社ではたらいています。おととしピースボートに。いろんな人と話したい。<br />
Rさん：出版社勤務なので、書店周りの営業さんがホワイトバンドをしていてかっこいいなと思って。なにかしたい。<br />
Sさん：なにもしていない。なにかできたらいいなと思ってはいます。<br />
Tさん：こういうのに参加するのはじめて。貧困をなくしたいと思ったけれど、なにをしていいかわからない。なにかできたらいいなと思っています。<br />
Uさん：大学４年。１０daysイベントから参加。環境のボランティアも参加しました。つながっているなと思った。これからもいろいろ勉強していきたいです。<br />
Vさん：大学で世界の貧困について講義をうけホワイトバンドを知った。前はかわいそうと思っただけだった。今はなにかしたいと思うようになりました。<br />
Wさん：：ライブエイド世代。BBCの番組をみて、干ばつで死んでいる人を見た。その後、テレビを消して、何歩が歩いたら冷蔵庫があった。そのギャップにしょっくを受けた。ライブエイドで集まったお金は、まずしい人にはとどかなかったことがショックだった。２０年間、なにもかわらない。自分も２０年間なにもしてこなかったが。<br />
Xさん：自分の実家にもホワイトバンドをしている人がいて、WFP（世界食糧計画）と提携してやっていてボランティアとか参加していて、自分もやってみたいな−と思って。<br />
<br><br />
<img alt="051906_03.JPG" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/051906_03.JPG" width="315" height="297" /><br />
<br>清野さんの話と自己紹介の後は、ちいさなグループに別れてのおしゃべり。<br />
後日、もっと詳しくご報告しますが、だいたいこんな話題やアイデアがでました。<br />
	好きなこととつなげる：マージャンが好きだから、チャリティ麻雀にする、音楽（U2が好き）ファンサイトに書き込み、ホームページをつくるのが好きだから、そこで貧困について情報発信する。<br />
	掲示板を作る<br />
	柔道をやっているので表彰台でホワイトバンドをアピールする。<br />
	ホワイトバンドをつけたり、ほっとけナイトに参加している時点でもうすでに何かアクションを起こしているのだから、そんなに片意地はらないで、リラックスしてやっていこう。<br />
	このディスカッションとか人との出会いで共通の趣味のある人がいるかもしれないし、そこからいろんなつながり、新しいアクションが起こっていく可能性もある。<br />
	いろんな分野の人が興味をもって輪が広がれば参加がしやすい。<br />
	援助する側のニーズではなく、援助される側が何を必要としているのかを考えなければ。<br />
	本当は望んでないものを援助している場合もあるから気をつけなければならない。<br />
	ライフラインを確保する基本インフラは援助すべき<br />
	でも何をすれば効果的なのかはよくわからない。<br />
<br><br />
<img alt="051906_06.JPG" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/051906_06.JPG" width="247" height="185" /><br />
グループでのおしゃべりはこんな感じで。<br />
<br></p>

<p>今回も、終了時間を終えてもおしゃべりは止まらず、参加者のうち１２人がそのまま２次会へ。<br />
”掲示版でもっとつながろう”というアイデアもでて、今日は疑問で残っちゃったこと、みんなで<br />
もっと話せるようになるといいですね。でも、それまでは、ぜひ、このブログにコメントを書いてくださいね。<br />
６月２日には新潟でも「ほっとけナイト」がありますね。10日には大阪でも。「もっと知りたい。勉強したい」そんな声におこたえして、<a href="http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/623_1.html">６月23日19:00</a>からは事務局の政策担当大崎麻子が「貧困国のくらしってどんなふう？」をお話しします。<br />
３０人ちょっとは入れるお部屋でやりますので、ぜひ、きてください。<br />
今日のまとめは事務局の長瀬が記録したノートから事務局の鈴木が書きました。</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/post.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 20 May 2006 17:38:16 +0900</pubDate>
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<title>6/2(金）ほっとけナイト★彡を新潟で開催</title>
<description><![CDATA[<p>６月２日（金）夜７～９時<br />
ほっとけナイト★彡を新潟で開催します。</p>

<p>「ぼくは１３歳 職業、兵士。」の著者と語る、平和をつくるヒント</p>

<p>【鬼丸昌也（おにまる まさや）さんのプロフィール】<br />
1979年福岡県生れ。<br />
2001年カンボジアを訪れ、地雷被害の悲惨さを知り、大学在学中にNGO「テラ・ルネッサンス」を設立、現在に至る。</p>

<p>【会場】<br />
ほっとけないカフェ<br />
新潟県南魚沼市六日町139-5 HOMURA内<br />
六日町東口駅徒歩１分<br />
地図：<a href="http://www15.ocn.ne.jp/~homura/index.html" target="_blank">http://www15.ocn.ne.jp/~homura/index.html</a></p>

<p>【参加費】 1,500円<br />
フェアトレード・ワイン付</p>

<p>【定員】 ２０名<br />
お申込み先着順</p>

<p>【お申込み／主催】ほっとけないカフェ<br />
担当　大出恭子<br />
Tel：025-772-2500（HOMURA）</p>

<p>【協力】フェアトレードショップ「ら・なぷぅ」</p>

<p>ほっとけないカフェは、非営利の英語カフェです。<br />
「ほっとけない世界のまずしさキャンペーン」に賛同しボランティアで活動しています。</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/62_1.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 20 May 2006 02:06:53 +0900</pubDate>
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<title>ほっとけナイト　6/23「貧困国のくらしってどんなふう？」予告</title>
<description><![CDATA[<p>「ほっとけナイト」６/23(金）「貧困国のくらしってどんなふう？」の予告です。</p>

<p>第一回目の「ほっとけナイト」でも「貧困国現地の話が聞きたい」という声が出ました。実は、「ほっとけない 世界のまずしさ」で政策を担当している大崎麻子は貧困国の開発に関しての専門家。現場をよく知っています。それなら話してもらおうと、ほっとけナイト「貧困国のくらしってどんなふう？」を企画しました。朝起きてから、夜寝るまで、どんなふうなのか、話します。そして、お話しのあとはもちろん、たっぶりおしゃべりしましょう。どなたさまもお気軽にご参加ください。毎回、はじめての方もたくさんいらっしゃいますので。<br>これまでの「ほっとけナイト」の様子は、<a href="http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/04/index.html">４・２６</a>、<a href="http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/post_2.html">５・１９</a>でごらんいただけます。<br />
<table><tr><td><p>大崎麻子プロフィール</p><p>コロンビア大学国際関係修士課程修了。国連開発計画（UNDP）　ニューヨーク本部開発政策局ジェンダー課（女性の地位向上を受け持つ課）に６年間勤務した後、フリーの開発専門家として、UNDP、外務省等のコンサルティングに従事。この3月から「ほっとけない　世界のまずしさ」政策担当。２児の母。</p></td><td align="center" ><img alt="hottokenai014.jpg" src="http://www.hottokenai.jp/night/archives/hottokenai014.jpg" width="240" height="160" /><br><br />
copyright &copy; 2006 Hottokenai/Takeuchi<br>All Rights Reserved.</td></tr></table><br />
<br><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/623_1.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 20 May 2006 01:27:19 +0900</pubDate>
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<title>6/10(土）、第３回は「昼のおおさかでほっとけナイト」！</title>
<description><![CDATA[<p>第３回の「ほっとけナイト」は大阪で、しかもお昼に開催します！これは昨年の8月にキャンペーンの趣旨に賛同して発足した「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」さんとの共催で実現しました！初めて東京を離れて開催することになりますね。<br />
ゲストスピーカーとして「ほっとけない 世界のまずしさ」の林達雄代表が大阪に伺い、「貧困の新しいなくしかた」というテーマで講演があります（第１回と同じテーマになります）。参加者のみなさんが気軽に語り合うことのできる会にしていきたいと思っていますので、ご興味のある方はぜひご参加ください！<br />
また、講演後の夜は、主催である「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」さんによるキャンドルナイトが淀川河川敷で開催されます。詳しくは「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」のイベント特設ページをご覧ください。<br />
「ホワイトバンド＊＊＊おおさか」主催「ほっとけナイト×キャンドルナイト～静かな夜と世界の貧困」<br />
<a href="http://whitebandosaka.com/event/" target="blank">イベント特設ページ</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/610_1.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 17 May 2006 11:37:35 +0900</pubDate>
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<title>5/19(金) 第２回「ほっとけナイト」を開催します</title>
<description><![CDATA[<p>「ほっとけナイト」の第２回開催が決まりました！<br />
今回のテーマは「一歩前に踏み出そう、貧困をなくすために」。第１回の参加者のあいだで、「ホワイトバンドを身につけたのはいいけれど、じゃあ実際に何をしたらいいのか次のステップが見つからないんです」と真剣に考えている方がたくさんいらっしゃいました。そういった次のステップを模索している人たちで、すでに一歩を踏み出し活動をしている方の話を聴いてみませんか？<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/05/519.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Fri, 05 May 2006 13:50:17 +0900</pubDate>
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<item>
<title>第一回「ほっとけナイト」が開かれました！</title>
<description><![CDATA[<p>4月26日、世界のまずしさをほっとけない人たち33人が集まって、いろいろ話しました。今回は、はじめに、「ほっとけない 世界のまずしさ」の林達雄代表が、若いときに行ったアフリカでの体験を織り交ぜながら、「貧困の新しいなくしかた」についてお話ししました。<br />
<img alt="hn060426_1.jpg" src="http://hottokenai.jp/night/archives/hn060426_1.jpg" width="300" height="225" /><br />
　「20年前に、エチオピアで過ごしたときに気づいたことは、<br />
貧困問題とは、１）援助だけでは解決できない。２）地域の人の努力だけでは解決できない。２）世界のルールを変えないと解決できない　ということ。アフリカでは「日本に帰って日本を変えてくれ」と言われた。2005年のホワイトバンドは、わたしにとって、その行動の初めの一歩だった。」<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.hottokenai.jp/night/archives/2006/04/post_1.html</link>
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<category>ほっとけナイト</category>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 21:00:00 +0900</pubDate>
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