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2005年08月14日

国連首脳会合、小泉首相の出席見送り…町村外相で調整


引用元:読売新聞

 政府は10日、国連創設60周年を記念してニューヨークで9月14~16日に開かれる国連首脳会合へ町村外相を出席させることで調整に入った。


 当初は小泉首相の出席を予定していたが、9月11日の衆院選直後のため、「時間的な余裕がない」(政府筋)として見送ることになった。
(2005年8月11日3時6分 読売新聞)


小泉首相がサミットに出席しないことは、日本が世界の貧困問題から責任逃れをすることを意味します。「時間的な余裕がない」なんて理由にもなりませんし、そもそも何のために常任理事国入りを狙っていたのでしょうか・・・

◎小泉首相の「サミット」欠席を許すことは、「ほっとけない」のみならず
 日本の市民社会は世界の運動に対して申し訳が立ちません。
 アクションを計画中です。

投稿者 ほっとけない*** : 2005年08月14日 01:14

 
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